文京経済新聞「アリスの国の不思議なお料理会」が掲載

ルイス・キャロルがうみだしたアリスの不思議な世界。  “不思議の国” で口にする背が伸びたり縮んだりする「二刀流きのこ」、公爵夫人の「こしょうはもうたくさんスープ」、裁判になったハートの女王さまのジャムタルト、“鏡の国” で出会ったハンプティ・ダンプティの「おしゃれゆで卵」…。いったいどんな味がするのでしょう?  「アリスと同じように実際に体験してみたい!」と願う読者のために考案されたのがジョン・フィッシャー著の「アリスの国の不思議なお料理」 毎年アリスのお話が生まれた7月4日近くにこの本の中から3種類を再現し、皆さんで味わいながらアリスの世界を体験するパーティーを開催しています。 2016年に開催した様子が2016年7月11日の文京経済新聞に掲載されました。

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