2018/08/04 独り寄席 「小畑和彦ギター&落語」

江戸で生まれた文化「寄席」の気分を味わってみよう
文化・文政期(1804年〜1830年)には江戸の落語は隆盛を極め、文政末期には125軒もあったというの寄席。寄席で行なわれるのは落語だけではありません。講談、漫才、漫談、音曲、手品、曲芸など、バラエティーに富んだプログラムになっています。「独り寄席」は2部構成。1部は小畑 和彦さんのソロギターライヴ。そして幕間を挟んで2部は小畑 和彦さんが“六弦亭 音生”として登壇し、落語を一席打ちます。