ブラジル音楽を愛する三人が織りなす音の鳥獣戯画ライヴです
2019年12月17日(火曜日)
出演者
サンバの森の仲間たち
助川 太郎(guitar)
ギタリスト。
ブラジル音楽ユニット「メヲコラソン」での活動を中心としてきたが、2013年よりソロギターワールドと題した独奏ライブを立ち上げる。
フォルクローレ、タンゴ、クラシック、口琴、即興などたくさんの要素が渾然と一体となったステージを構築、全国ツアーを成功させる。
2017年、突然20曲以上のオリジナル曲を完成させ、信頼する2人の音楽家をメンバーに迎えて
「助川太郎グループ」を結成。音楽の大海に漕ぎ出した。
ブラジル音楽ユニット「メヲコラソン」での活動を中心としてきたが、2013年よりソロギターワールドと題した独奏ライブを立ち上げる。
フォルクローレ、タンゴ、クラシック、口琴、即興などたくさんの要素が渾然と一体となったステージを構築、全国ツアーを成功させる。
2017年、突然20曲以上のオリジナル曲を完成させ、信頼する2人の音楽家をメンバーに迎えて
「助川太郎グループ」を結成。音楽の大海に漕ぎ出した。
見谷 聡一(pandeiro)
強すぎるサービス精神とテレビや大道芸で鍛え上げられた現場力を武器にステージ・ストリート・SNSとどこでもパフォーマンスする猛者。
その交感神経優位なプレイスタイルは前陣速攻型。ホーム戦、アウェー戦どのような局面でも勝機を見出す。
様々な楽器を器用にこなすが当楽団ではブラジルのタンバリン「パンデイロ」に専念。バンドChoro'n'POWではエンジンルームとしてグルーヴを供給する。意外と周りを見ており、刻一刻と変化する戦況を見ながらライブ中は司令塔としてバンドを牽引する。
お子様とお年寄りには無敵の強さを誇るが女性には全くモテない。趣味は動画編集。得意料理は卵焼き。
最近、キムタクと浅野忠信が弟子になった。
その交感神経優位なプレイスタイルは前陣速攻型。ホーム戦、アウェー戦どのような局面でも勝機を見出す。
様々な楽器を器用にこなすが当楽団ではブラジルのタンバリン「パンデイロ」に専念。バンドChoro'n'POWではエンジンルームとしてグルーヴを供給する。意外と周りを見ており、刻一刻と変化する戦況を見ながらライブ中は司令塔としてバンドを牽引する。
お子様とお年寄りには無敵の強さを誇るが女性には全くモテない。趣味は動画編集。得意料理は卵焼き。
最近、キムタクと浅野忠信が弟子になった。
和田 充弘( trombone )
宮崎生まれ沖縄育ちのなんでそこまでっていうぐらい南国産なトロンボニスト。
その大らかなプレイと人柄はバンドに安定感と安心感を持たらす。
黄さん曰く「パッと咲く花のような男」
ライブ中はバンドChoro'n'POWの要として司令塔と前線を繋ぐ役割をする。
硬軟自在なプレイは当楽団において一番バランスが取れている。
そしてショーロンポーの随一のITボーイ。
様々なガジェットを駆使しライブラリアンとして譜面や音源の管理や映像の記録を司る。
フライヤーを作るのが得意。
実はChoro'n'POWの命名者である。
バンド名や曲名をつけるときになぜかダジャレにこだわる節がある。
結果彼が関わるバンドの名前は全部ダジャレである。
ちなみに彼の子供の名前はダジャレではない。
なんでだ。
バンドのメインアレンジャーとして数々のダジャレ曲を世に送りだす。
おみやげを独り占めする傾向がある。
彼の細君が我々のユニフォーム「小籠帽」を製作してくれている。
料理も上手。
最近、バストロンボーンを買った。
その大らかなプレイと人柄はバンドに安定感と安心感を持たらす。
黄さん曰く「パッと咲く花のような男」
ライブ中はバンドChoro'n'POWの要として司令塔と前線を繋ぐ役割をする。
硬軟自在なプレイは当楽団において一番バランスが取れている。
そしてショーロンポーの随一のITボーイ。
様々なガジェットを駆使しライブラリアンとして譜面や音源の管理や映像の記録を司る。
フライヤーを作るのが得意。
実はChoro'n'POWの命名者である。
バンド名や曲名をつけるときになぜかダジャレにこだわる節がある。
結果彼が関わるバンドの名前は全部ダジャレである。
ちなみに彼の子供の名前はダジャレではない。
なんでだ。
バンドのメインアレンジャーとして数々のダジャレ曲を世に送りだす。
おみやげを独り占めする傾向がある。
彼の細君が我々のユニフォーム「小籠帽」を製作してくれている。
料理も上手。
最近、バストロンボーンを買った。
ライブ詳細
サンバの森は意外と身近にある。
近くにありすぎて気づかないほど。
サンバの森は意外と深いのである。
深すぎて気づかないほど。
「サンバの森はどこにあるの?」
そう思った方はギター狐、虎ンボーン、パン打が奏でる音楽に耳を傾けてみるといい。
きっとカラダが動いてしまうから。
トロンボーン和田充弘
ギター助川太郎
パンデイロ見谷聡一
ブラジル音楽を愛する三人が織りなす音の鳥獣戯画。
ボサノバ、サンバなどを即興を交えながら演奏します。
火曜日の夜のひとときに、どうぞご検討ください。
開場/開演
開演は19:30より2ステージ(入れ替えなし)
開場は18:30からご入場頂けます。
ミュージックチャージ
¥3,000(+オーダー)
※U_U サポーター価格¥2,500+オーダー。
席数
20席
ご予約いただいた方より優先してテーブル席をご用意致します。
※U_U サポーター'sチケットご利用の方は座席の指定ができます。
( choro, etc. )
問い合わせ & 予約申し込み先
Galleria Caffè U_U(ガレリア カフェ ユー)
Tel/fax
03-3944-2356
Mail info@u-u.cc
112-0012 東京都文京区大塚3-5-4 茗荷谷ハイツB1F
東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷駅下車
2番出口を出て左折 徒歩4分
