※緊急事態宣言措置に伴い時間変更※ 南米の“喜怒哀楽のリズム”が交錯する生演奏です

2021年7月27日(火曜日)

出演者

Ritmo de Sentiments

見谷 聡一(pandeiro, percussions)

日本大学芸術学部音楽学科打楽器科専攻。その後、同大学院に進学し舞台芸術専攻。
様々な打楽器やリズムを駆使し変幻自在なパフォーマンスとポップなキャラクターでキッズからお年寄りまで魅了する打楽器人。
近年ではブラジルの打楽器「パンデイロ」の演奏、研究、普及に力を入れ、老舗打楽器店JPCにてワークショップを開講。
延べ300人以上の弟子を輩出(キムタクも弟子の一人である)
またメディアへの進出も積極的にこなし数々のテレビ番組に出演。タモリ倶楽部に出演し爪痕を残すことに成功。
「明るさ」と「楽しさ」と「わかりやすさ」を旨にドラムとパーカッションを融合した独自のグルーヴで音楽を渡り歩いている。
2016年に芸歴二十周年を記念してソロアルバム「うたう たいこ」をリリース。

土屋 恵(accordion)

4歳よりピアノを始め、東京音楽大学ピアノ専攻を卒業。
大学在学中より都内を中心に演奏活動を始め、卒業後スペインにてスペイン音楽を学びディプロマ取得。
音楽表現の幅を広げるべく衝動的に2014年11月からボタン式クロマティックアコーディオンを始める。
JAAアコーディオン国際アンサンブルコンクールにて最優秀賞受賞。
2020年9月アコーディオンの聖地イタリアのカステルフィダルドで開催の第45回PIF国際アコーディオンコンクールワールド部門にて準優勝2位受賞。
日本スペインピアノ学会正会員。
日本アコーディオン協会正会員。
様々な著名アーティストと共演し音楽祭での演奏やレコーディング、LIVE、作編曲等を行い、国内外にて幅広いジャンルで演奏活動中。

※7月8日に発令されました緊急事態措置の要請に従いまして、時間を変更して開催いたします

ライブ詳細

パンデイロ奏者の見谷 聡一さんとアコーディオン奏者の土屋 恵さん
サンバとタンゴ
悲しみがいつも傍にいるサンバとどこか物悲しさを秘めたタンゴ
ユニット名の“Ritmo de Sentiments”は、日本語に訳すと“喜怒哀楽のリズム”といったニュアンス。
南米の音楽や二人のオリジナルを中心に、二人が奏でる南米の喜怒哀楽のリズムがダンスを踊るように絡み合います。
火曜日の夜のひとときに、どうぞご検討ください。

開場/開演

開演は18:45より1ステージ
開場は18:30からご入場頂けます。

ミュージックチャージ

¥3,000+オーダー
※U_U サポーター価格 ¥2,500+オーダー

席数

15席
ご予約いただいた方より優先して席をご用意致します。
※U_U サポーターの方は座席の指定ができます。
※10名を超える場合は、換気優先のため、演奏中も入口扉を開放致します。

( Samba, Tango )

問い合わせ & 予約申し込み先

Galleria Caffè U_U(ガレリア カフェ ユー)
Tel/fax 03-3944-2356
Mail info@u-u.cc

地図

112-0012 東京都文京区大塚3-5-4 茗荷谷ハイツB1F
東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷駅下車
2番出口を出て左折 徒歩4分

Event Schedule